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焼肉と腹痛と私/一級建築士試験後

ケンプラッツによると、今年の建築士試験は10年に1度の難問だったらしいです。
「改正前夜の一級建築士試験(最終回)10年に1度の難問が求める建築士像」

そこまで言っていただけると、落ちた時凹み度が小さくて済みそうです。

そんな、一級建築士製図試験も終わり、自由人になったと思いきや
風邪を引きました。
引き続けています。
そして胃が痛くなり、
その状態で高級焼肉を貪り食い、
腹を壊し過ぎました。

そう、これはなんと4月に盲腸になった時と全く同じ。
高級焼肉を食う部分まで全く同じ経路。
風邪→胃痛→腹痛→盲腸
恐るべし。

その時、医者に言われたのは
「散しただけだから、再発可能性ありまっせ。3ヵ月後が怪しいでっせ。」
そんなん学科試験直撃やんけばりに宣告されましたが、
何も起こらなかったので安心していたのに。

盲腸やったら最悪。

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微妙・・・/平成20年度 1級建築士製図試験

先週10/12。日曜日。
平成20年度  1級建築士製図試験をやっと終えました。

今年の設計課題は
「ビジネスホテルとフィットネスクラブからなる複合施設」
前年に比べ、「かなり難しい」課題であった。
と、総合資格の総評あり。

総合資格に通う人なら、今年は問題予想的中で
激似の問題設定を1度解いてるので、
うおおおーなんてラッキーなんやー
と思ったのが危うし。

問題設定ののさじ加減1つで難しくもなり簡単にもなる試験は、
無常にも、難しくなる方向にシフトしていたように思います。
むしろ、S資格の問題のせいで、
問題設定に思い込みが混じり、勘違いしてしまった人も多いんじゃないかと。

自分はというと、
結構順調にエスキスまとまったーどー!
と思うも、忘れ物多し。
やっぱ、練習の時から忘れ物の多い私は、やっぱり本番でもやらかす。
模擬試験を2回連続失格(でも、結構高得点でも失格)の実績はだてじゃなかった。
忘れ物を回収しつつ書き上げるもやっぱ忘れ物。

減点、どこまで踏ん張れるかですが、
合格できるか微妙な位置にいると思います。
また神頼み。
あると思います。


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