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2010忘年会/蟹と寿司と酒とwii

10.12.30

年末は毎年恒例の忘年会@StoU家

白倉会02

白倉会01

今年のテーマは、
ー脱藩:自分を今一度せんたくいたし申候ー

ということで、
蟹と寿司と酒とwiiで朝まで。

はネットで購入。

満員御礼。

白倉会03

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イタリア旅行/フィレンツェ3日目 その3

フィレンツェ76

サンタ・クローチェ教会からウッフィツィ美術館へ

フィレンツェ77

像が戯れてます。

フィレンツェ78

テルマエ・ロマエの古代ローマ設計技師 ルシウス ではありません。

フィレンツェ79

外壁の改修か。
囲いがリアルプリント。
景観に馴染ませるためかな。
と思ったら、そのまま完成後の立面でした。

フィレンツェ80

この人の写真とったら・・・
イタリア語でぶち切れられました。

フィレンツェ81

ぶち切れられて、イライラするので
IL BISONTE フィレンツェ本店で
買い物しまくりました。

フィレンツェ82

ホテルに戻ってテラスからの夕景。
空がほんまキレイ。
この後、外のレストランで肉とワイン。
そして早寝爆睡。
3日目が終わりました。

【建築memo62】 Santa Croce(イタリア旅行編)

フィレンツェ70

フィレンツェ71

フィレンツェ73

フィレンツェ72

フィレンツェ74

フィレンツェ75

【建築memo61】 Ponte Vecchio(イタリア旅行編)

Ponte Vecchio

フィレンツェ64
夜景ライトアップ

フィレンツェ65
昼間全景

フィレンツェ66
近くから

フィレンツェ67
viewpointからの景色

フィレンツェ68
内観1

フィレンツェ69
内観2

パーティ×2

10.12.11
妻の高校時代の同級生が来訪。
手巻き寿司パーティーしました。

101211 01

近くの天満市場で食材を調達。

天満市場には、波瀾万丈の長い歴史があって
現在の「天満卸売市場」は昭和24年に池田町(元東洋紡績天満工場跡地)
に再建されたものらしい。
安いし旨い。

101211 03

この日の主役は手前の彼でした。
歌って踊って暴れまくり。
最後はちょっと疲れ気味で
ソファの新しい使い方を見せてもらいました。


10.12.24
妻の行きつけの美容室のスタイリストさんの家に招かれて
クリスマスパーティーに参加。
私自身も高校時代から10年くらい通った美容室です。

サンタクロースに扮した子供にプレゼント頂きました。
なにかよくわからないプロレスの必殺技も
数回頂きました。

イタリア旅行/フィレンツェ3日目 その2


フィレンツェ58

サント・スピリト教会の後、すぐそばのピッティ宮へ。
超ワイド。圧倒的。

フィレンツェ59

一度ホテルに戻ろうと、
帰りに、ポンテ・ヴェッキオ橋から絶景を拝借。

フィレンツェ62

昨晩の写真模写は無惨にも消されていました。
儚い。こんなに儚いなら、お金入れても良かったな。

フィレンツェ60

Piazza della Repubblica(共和国広場)

フィレンツェ61

その広場にいた、イケメソコスプレ紳士
やと思ったら
マジ警官で
パトカーは、アルファロメオ
イタリアや

フィレンツェ63

ホテル近くのサンタ・マリア・ノヴェッラ薬局に再び寄って
部屋で、ワインとチーズとバケットとリッツ。
旨し。
そして一気にサンタ・クローチェ教会へ。

【建築memo60】 サント・スピリト教会/ ブルネレッスキ(イタリア旅行編)

フィレンツェ52

フィレンツェ57

フィレンツェ53

フィレンツェ54

フィレンツェ55

フィレンツェ56


サント・スピリト教会

主要用途 :教会
所在地  :フィレンツェ 
設計者  :ブルネレッスキ

memo
・ブルネレッスキ設計。コウジの開始直後に亡くなる。
・ファサードは未完のままに残された。
・内部は撮影不可。笑

イタリア旅行/フィレンツェ3日目 その1

10/28
フィレンツェ3日目。(っていうか、既に12月終わり。)

フィレンツェ46

このホテルの朝食はおいしいので、普段に朝飯をあまり食わないのですが
山盛り食ってしまいます。
これが後に悲劇となります。
要するに太ります。

フィレンツェ47

はじめの写真の真ん中にある青いシールと金色の紙に包まている
クリームチーズがうまい。5個くらい持ってかえりました。
後、このヨーグルトもうまい。

フィレンツェ48

腹ごしらえも完了。3日目スタート。
おはようNovella。
相変わらず、ノベッラしてます。

フィレンツェ49

サント・スピリト教会(Santo Sprito)を目指す途中で見つけた
バング&オルフセン(Bang & Olufsen )のショップの
ファサードのガラス面に映った街並と空。

フィレンツェ50

そして、フィレンツェゴシックの教会建築である
サンタ・トリニタ教会(Santa Trinita)。
内部には「受胎告知」の祭壇などがあったが、
主祭壇の右側にあった「サッセッティの礼拝堂」に描かれた
フレスコ画印象的できれいでした。

フィレンツェ51

フェラガモは改装中のため、そのままサンタ・トリニタ橋を渡って
サント・スピリト教会(Santo Spirito)に向かう。
その前に、サンタ・トリニタ橋からのポンテ・ヴェッキオ橋。

イタリア旅行/フィレンツェ2日目 その6

フィレンツェ38

サンティッシマ・アンヌンツィアータ広場から
ドゥオーモ広場まで抜けるセルヴィ通り。
ドゥオーモがまるで合成若しくは、コラージュされたように
凄いスケール感で飛び込んでくる。

フィレンツェ37

落書きなのか。もしそうなら、
悪戯レベルを超えた装飾ゴミ箱。
ヨーロッパではよく見かける。気がする。

フィレンツェ39

少し日も暮れて来て、夕日がドゥオーモを照らす。
夕日に染まるドゥオーモ。
昼間とはまた違う表情が見れた。

フィレンツェ44

随分と日が落ちてきた。
天気に恵まれて、ほんまに空が美しい。
街の街灯と飛行雲に演出され、美しさを増す。
飛行機雲って雨の知らせだった気が。
そんなの気にしない。

フィレンツェ40

イタリアでよく見かけるアイス。ジェラート。
モリモリのモコモコにディスプレイされる
イロトリドリのこいつら。
日も落ちて、さらに寒くなって来たけど、
買って食う。

フィレンツェ41

軽く飯と酒を楽しんでから外に出れば
すっかり日も落ちていた。
ストロッツィ宮 経由の
ポンテベッキオの夜景を拝みに行く。

フィレンツェ42

ストロッツィ宮の内部には、現代アートのような
展示が行われており、少し見学してから外に出る。
ライトアップされた内廊のアーチは
エロいとしか言いようが無い。

フィレンツェ43

ベッキオ橋に向かう途中、
地面に絵を描く人がいた。
学生時代にフランス行ったときにも
ポンピドゥーセンターの前の広場にこういう人がいた。
写真模写。
どれぐらい時間をかけてるのか分からないけど、
お金は入れなかった。

フィレンツェ45

そして、遠くからのポンテベッキオ。
ライトアップ。
もう、内部の店舗はシャッターが下りてしまっているため、
後の楽しみにとっておく。
興奮冷めあらぬ中、ホテルへ帰る。
少し早いが、疲れ過ぎて爆睡。
長い2日目が終了した。

【建築memo59】 捨て子養育院美術館/ ブルネレッスキ(イタリア旅行編)

フィレンツェ33

フィレンツェ31

フィレンツェ34

フィレンツェ35

フィレンツェ36

捨て子養育院美術館

主要用途 :美術館
所在地  :フィレンツェ 
設計者  :ブルネレッスキ

memo
・ブルネレッスキ設計の、初期のルネサンス建築
・柱廊に囲まれた美しい中庭
・緩やかな階段、基壇。美しく均整のとれたアーチ。
・岸和郎 建築を旅する 

 

イタリア旅行/フィレンツェ2日目 その5

フィレンツェ27

San Lorenzo(サン・ロレンツォ)見た後、
Piazza della Ss.Annunziata(サンティッシマ・アンヌンツィアータ広場)を目指す途中、
100円均一が!!ではなく、1€均一がありました。
ソニープラザとかで売ってるグミ(HARIBO)が売ってました。
たぶんソニープラザとかで買ったら2~300円くらいするんじゃなかろうか。
そして何気なく購入したのがこれ。



リボーグミ シュネッケンというやつで、これが驚く程にクソ不味い。
苦い:センブリ茶(呑んだこと無いけど)とか、
辛い:デスソース(ギネス認定の世界一辛い唐辛子ブートジョロキア入り激辛ソース)
に並ぶ罰ゲーム商品じゃないかと思います。
消しゴム食ってるみたいな感じです。
絵の通り、チャリのタイヤです。
まだちょっと余っているので、食べたい方は、お声がけください。

その不味い恐怖は、日本に帰国してから体験することになる。
そんなことは、夢にも思わず、

フィレンツェ28
サンティッシマ・アンヌンツィアータ教会へ。

フィレンツェ29
単廊式の内部は両脇に礼拝堂が並んでいます。

フィレンツェ30
そして、いよいよ
岸研のマストの1つと言われている捨て子養育院美術館のある
Piazza della Ss.Annunziata(サンティッシマ・アンヌンツィアータ広場)へ。

結婚式×2/同級生&後輩

101204結婚式 01

まだ、blogは去年気分。

10.12.04
大学の同級生カップルの結婚式2次会へ。
京都の円山公園そばにある長楽館。

新郎側の会社同期がきてて
どっかで見たことあんなー。。
と思ったら、
どっかで見とことあんなシリーズ。
就職活動でよく話してたやつで驚き。

ゲームでは我らがチームが準優勝やったか入賞。
景品GET。

101204結婚式 02

10.12.18

研究室の後輩の結婚式2次会へ。
大阪アクティのスカイレストラン バリラックス。

急遽2日前に乾杯の挨拶を頼まれたが
「乾杯の挨拶と女子のスカートは短い程良い」といって
なんとか切り抜ける。


ゲームでは我らがチームが優勝。
松坂牛GET。
連勝です。

101218結婚式

【建築memo58】 San Lorenzo/ ブルネレッスキ,ミケランジェロとか (イタリア旅行編)

フィレンツェ24
粗いレンガ積みのファサード

フィレンツェ25

フィレンツェ26

旅行前に
建築行脚7 メディチ家の華(磯崎新)さんをちらりと眺めて行きました。


San Lorenzo(サン・ロレンツォ)

主要用途 :教会
所在地  :フィレンツェ 
設計者  :ブルネレッスキ,ミケランジェロとか

memo
・内部に写真撮影は不可。
・ミケランジェロ設計のラウレンツィアーナ図書館は見れず。
・マニエリスム
建築行脚7 メディチ家の華
  著者:磯崎 新
  写真:篠山紀信

イタリア旅行/フィレンツェ2日目 その4

フィレンツェ街を一望し、近くのピッツエリアでマルゲリータと草を食べた後、
メディチ・リカルディ宮をちら見。
イタリアの古い建物の壁によく見かける鉄製の輪は、馬の手綱止め。

フィレンツェ21

それから、サン・ロレンツォ教会へ向かう。
メディチ家礼拝堂から教会周辺は露店で賑わう。

フィレンツェ23

どこの国でもそうだと思うが、たいがい店のおっさんが
「ジャパニーズ?」と聞いて来て
「アリガト」「イラシャイ」から始まり
「オオキニ」とか。
ラストは誰から教わっってんwという
卑猥な言葉を変なイントネーションでぶつけてくる。
まあ、おもろいけど。

フィレンツェ22

そして、サン・ロレンツォ教会へ。

【建築memo57】 Santa Maria del Fiore/ ブルネレッスキとか (イタリア旅行編)

フィレンツェ19

イタリア旅行/フィレンツェ2日目 その3

サンタ・マリア・ノベッラ広場から、チェレッターニ通りを抜け
Santa Maria Maggiore教会をちら見してドゥオーモ広場へ。

フィレンツェ15

手前から、正面に立つサン・ジョヴァンニ洗礼堂
フィレンツェの街を一望できるジョットの鐘楼
そしてドゥオーモ(サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂

フィレンツェ16

大聖堂に登ろうかと思ったけど、人がものすげー並んでたし、
大聖堂に登ったら大聖堂は見られへんやん。
ということで、逆にジョットの鐘楼に登りました。
高さ84.7mのゴシック様式の鐘楼。

フィレンツェ17

細い階段をグルグルと登って行くと、
途中途中では、フィレンツェの街を切り取るような小さな開口がある。
小さな絵画がかけられた細長い通路の美術館のように
フィレンツェの街はどこを切り取っても絵になる。

そんなシーンを体験してたらすぐにTOPに。

フィレンツェ18

褐色で統一された屋根。
山の緑。
白い雲。
青い空。
浮かぶ白い建物。(サンタクローチェ教会)
フィレンツェの景色に心奪われました。

フィレンツェ20

そして仕上げは、
大聖堂との対峙。
八角形のクーポラ。
ブルネレッスキが円蓋を架け終わった1436年から
500年以上、フィレンツェの景色は守られている。

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