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1級建築士 学科試験 /神頼みの結果

7月27日、平成20年度一級建築士 学科試験を受けました。

試験会場は東京大学を選択。
なんとなく頭がよくなった気分になれそうだったから。

午前中は学科1(計画)と2(法規)
最初から飛ばしていくぞ的に
法令集をガンガンにペラペラめくって、該当箇所に行き着いたそのとき、
無情にも、試験監督による法令集チェック。

チェック後、法令集を閉じて行きやがりました。
「閉じんなや、この人でなしがーっ」
と思いましたが、まあ仕方がないかと冷静さを取り戻すまでに時間を費やす。
という感じで。
スタート。

昼休み後は学科�(構造)と学科�(施工)。
見たことない問題だしすぎじゃこらーみたいなこと心の中で叫ぶ。
叫ぶ。
試験終了。

手応え的には
1→ やべー
2→ かなりいけたやろ
3→ まあいけたやろ
4→ 超やべー

解答速報による自己採点もせず学校へ。
怖かったから。
自分の解答をマークシートに書いて提出。
酒が呼んでいたので、採点は無視して新宿へ。
酒命。

22時。
「おめでとうございます。高得点です。余裕ですね。」っと電話あり。

高得点?余裕?そんなわけねー。
そんな分けねーだろが。
人違いじゃないですか?
とアルコールの力も借り、良い知らせなのに
本気で疑いの抗議。

電話による結果は
1→ 運が爆発
2→ 思ってたよりあかん
3→ 思ってたよりいけた
4→ 神が味方した

っていうわけで、
運が爆発し、かつ神が見方したとしか言いようがないような
想像以上の点数で合格に至りそうです。

正式な結果は9月頃か。

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