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瞬間から編集

○瞬間(twitter)→編集(blog)
twitterにて
瞬間的に思ったことや、
行動をつぶやいて(メモって)おいて、
あとで
ブログにて
整理・記憶する
編集する
という流れはありかなと思った。

ということで、
ついったー人達が使う「なんとかなう」について、
まったく知らなかったし、気になったので
ちょっと考えてみた。

○「なんとかなう」
例えば、仕事中とはかかずに、仕事なうとかく。
英語で言うと -ing といったところ。
nowでもなく、ナウでもなく、なう。
ひらがなのかわいらしさ、オタク的な印象がある。

○身体的ネット接続/電脳化の手前
twitterの登場は、
『自分の状態さえもインターネットに流れるコンテンツとして仲間と共有することで、
いままでは不可能だったコミュニケーションが産まれ始めている。』かも。
という解釈を他ブログより抜粋。
なるほど。

おそらくtwitterが登場する前から、一日何回もブログを更新して
しょこたんはブログでつぶやきまくっていたと思う。

また、自分の状態がインターネットとつながりだしてきているという点では
攻殻機動隊が思い出される。

『2nd GIG』に登場する九世英雄はハブ電脳を介しておよそ300万人の難民の指導者となる。
twitterでいうところのフォロー数が、3000000なわけであり、
その人数につぶやきまくって、革命を起こそうとしたと言う事もできる。

携帯電話や情報処理の早さのの進化によって、
身体とネットの接続性が高まってきた。

○昇天なう/俺はもう死んでいる
『もし、俺が死んだとき、インターネットの仲間に向けて
"俺、昇天なう"って投稿できたら、それは、革命なんだ。』
これはすごい。

死んだ直前、直後にメッセ-ジを残す。
遺書。
ということで、世の中には、
心臓とネットをつなぐ
Twitterデバイス 対毛細血管ネット接続インタフェース
「秋月パルス」ということがあることがわかりました。

指先の毛細血管から血流量の変化を検出し、
Twitterに生命活動を投稿する、ハードウェアTwitter。
とのことです。
 
終わり。

・memo
今回の記事について参考

http://d.hatena.ne.jp/RRD/20090727/1248682147

http://d.hatena.ne.jp/gamella/20090727/1248622984

http://koress.jp/2009/06/twitter.html

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