S to U blog

MENU

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2009年度 京都芸繊維大学 修了制作展/卒業設計展

引き続き 2/20ネタ


2009年度 京都芸繊維大学大学院建築設計学専攻 第五回修了制作展



自分が卒業してから3年後。
3つしたの修士設計展でした。


第1回から続く伝統で、ゲストジュリーから選ばれたプレゼンターは
英語でのプレゼンが一応、義務付けられており、
会場に到着したときには、すでに英語プレゼンが始まっていました。


一方、聞くほうの自分自身が
英語力=ほぼ無し
視力  =ほぼ無し(眼鏡忘れた)
なので、視覚的にも聴覚的にも機能せずw


3年前の自分がプレゼンに選ばれたけど、
英語力がほぼ無しなので
原稿棒読みの上、
ってか原稿の英語自体が怪しいと
かなりグダグダだったことを思い出しました。


今年の結果は、自分の卒業制作を手伝ってもらってたこが、
優秀賞でした。
おめでとうございます。


京都工芸繊維大学 卒業制作

ある意味で噂によく聞く学部の卒業制作。

ゲストジュリーで来ていた内藤廣さんから、
建築コースに対してかなり厳しい意見があったらしく
「この中(建築コース)からは何も選びたくない」
という発言もあったらしいです。
これはかなりやばいし、かなり恥ずかしいのでは。


そんな学部の卒業設計については、
見る時間も少なくじっくりとは見れませんでした。
建築コース中心にざっと見ただけで、提案内容までじっくり見たわけではないので
個人的な感想は控えます。

ただ上辺だけの「表現」の感想・印象としては、
手書きがほんまに少なくなったなー
かといって、別にCGとかも上手いやつがいるわけでもない
模型の迫力も上手さもレベル下がったようなきがするなー
って感じでした。

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://stoublog.blog76.fc2.com/tb.php/271-0c6110e3
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。